リンカーンは、ただのオンライン家庭教師ではありません。

指導教育、カリキュラム構築、教材選定はすべて、横浜で15年以上中学受験専門塾として活動してきた「茶理庵」が行います。

合格者数競争に奔走する大手塾や高学歴大学生・社会人が片手間にやっているオンライン家庭教師とは目指すところが違います。

僕たちは3つのこだわりをもって教育に携わることをお約束します。

「合格者数」ではなく「合格率」を

僕たちは、合格者数ではなく合格率にこだわります。

合格者数は、いくらでもごまかしが効く数字です。

なぜなら、分母が大きくなれば確率論的にほぼ確実に合格者数が増えるからです。

合格率は、ごまかしが効きません。

100人中10人ではなく10人中10人が合格する塾を目指して、リンカーンは教育に携わります。

「誰でもできる分野」ではなく「経験者にしかできない分野」を

僕たちは、経験者(エキスパート)にしかできない分野にこだわります。

慶應という特別な学校の受験や帰国子女受験という特殊な受験は、合格経験者もしくは指導経験者にしかできません。

もし、あなたが目的地までの道のりを知りたかったら、その道を知らない人に尋ねるなんてことはしませんよね?

きっとその道をよく知る人に尋ねるでしょう。

それと同じです。

だから、リンカーンでは指導者の選定と教育にこだわり、受験に合格するというゴールに向けてご案内いたします。

「生徒に合わせた指導」ではなく「志望校から逆算した指導」を

僕たちは、慶應に合格するというゴールと生徒の現在地との差を埋めることにこだわります。

「生徒1人1人に合わせた指導」といえば聞こえはいいですが、それでは中学受験に成功することは難しいでしょう。

これまで30年間に渡って中学受験専門でやってきて、この「生徒に合わせた指導」で失敗している家庭教師や塾の事例を数多くみてきました。

受験直前になって「このままでは志望校は難しいかと…」と言われ、途方に暮れるご家族を数多くみてきました。

だから、リンカーンではアプローチ方法は生徒に合わせますが、進捗については生徒に合わせることはしません。

責任を持って慶應合格へと導く。

それが僕たちのこだわりなのです。

リンカーンでしか体験できない最高の受験を

これらにこだわり続けるために、僕たちは慶應中学受験と帰国子女中学受験に特化することにしました。

人民の人民による人民のための政治

という元アメリカ合衆国大統領のエイブラハム・リンカーンの言葉をお借りするなら、

慶應OBOGの慶應OBOGによる慶應受験生のための教育

 

帰国子女の帰国子女による帰国子女受験生のための教育

を実現するのです。